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Get to know the universe

聞く力

聞きたい 聞きたくない 関心ある 関心ない 自分の都合 話したい 話したくない 関心ある 関心ない 相手の都合 政治家に求められる聞く力は何が対象 声なき声 目の前にいる相手の話 岸田候補 国民の声 仲間の意見 何の為に聞くのか 自分の考えが伝わるように 安倍前総理 菅現総理 何を考えているか 分かり易かった 言葉で伝えたのではないが 共感してる訳ではないが 岸田候補 ただ総理の座に付きたいだけのような気がする

メルケル主義

民主社会の理想は自由 平等 平和 国境を跨ぎ その実現を志す統率者 権力者出現 今も昔も期待すべくもない 16年間 現実主義者であった 東独の記憶 一度理想を口にす 難民支援を打ち出したが果たせず ドイツ経済力はEU 世界の自由 平等の為ならず 中露と自国の経済関係重視 自由を蔑ろにする権威主義者と対立避け対話継続 EU設立目的は平和追求であった筈 開かれた世界秩序形成の夢何処に

静かな戦い

常に目的実現に向け合理的行動に出る 専制CCPは一貫している 河野談話 河野新総裁への期待と助言 識者発言 我々 民主主義は国境を越えた権力の力と戦っている 権力に正統性を与える必要はない 権力は自由を束縛する 日本官邸も大同小異 地球人80億人 自由を享受する者 数少ない 自由 Priceless value識る者 戦争が社会に自由をもたらさない事実を 1945年からの米国政府行動結果で学んだ 自由の恵み 拡げる為に必要なこと 考えの共有 支援の輪 繋ぎ拡げる タリバン政権ではない アフガン人民に手を差し伸べる 方策は無数 戦わずして行動する 専制に対抗するのではなく 意識 態度 行動を繋げる 魂に呼び掛ける 自由礼讃は 苦難伴う 浄土の経

バブル ロスジェネ コロナ 三世代

60年 80年 00年生れ 世代により意識 態度は変る 学校で学ぶ知識は 環境と経験が形造る土台次第 同じ世代でも境遇次第で形 異る 最も大切な自我と社会の関係 青年期の体験 記憶 印象は消えない 社会は家族 仲間 共同体 調和 均衡は一様ならず 必要なり 自立 自治は生きる条件 コロナ禍 大学で風を感じず就活する世代 中学生活 登校拒否の代りにタブレットいじめに悩む世代 豊な日本 コップの中の空気 風通し 自律し周りに奉仕する バブル世代の役割

気候変動

大義は名目 実体は国益追求 その先にある地球公益 日本のグリーン デジタル 全て手の内にあった 失われた30年の原因 国家権力握る政治家 官僚に欠如していた意識 覚醒した訳ではない 共に真に豊かな国たる為の手段 生命と財産は守られているか 国防も同じ 自衛可能か 島国 恵まれていた コロナ禍 当局実力露わに 大陸 朝鮮半島から難民が押し寄せる 力の支配が牙を向く 平時にあって有事を想像し 具体的に動く 虫の目 鳥の目 魚の目を一人一人が磨き リーダーを創る 政治家 官僚の製造物責任は我々にあり

アジア開発キャピタル

日本橋倉庫 中国系公開企業が新聞輪転機メーカー 東京機械製作所株式買占め 対抗策 Poison pill 土地売却 Tin parachute 早期定年退職金支払 株価暴騰 年初来安値の13倍 時価230億円 この水準では 買増し出来ない 典型的な清算価値>時価だった 禿鷹投資会社が上場維持している 株式公開審査だけでなく上場企業の業績 企業統治 内部統制状況に基く 上場維持審査の強化を 経済安全保障上 港湾等の土地保有する老舗上場会社があるのでは 経営陣に求む 買収防衛策 発動後 継続価値向上 日頃から当り前の経営忠実義務履行を

公衆衛生

公権力による個人の自由制限 感染防止 経済活動鼎立方程式の解選択 病気は不安を生み差別を促す NIMBY Safetynetのない米国 Safetynetがなかった日本 与党も野党 同じコップを漂うばかり 厚労省 医療機構 公衆衛生分野の公権力は無敵 何を為さざるの批判も耳に届かない 個人の予防 事後対処に限界 感染後治療体制準備こそ危機管理 自然災害 人為災害でも事後対処に善処してきたに過ぎない 5P Prior preparation to prevent poor performanceに関する討論ない社会 玄関先を掃く丈でなく 家 丸ごと補修を考える 何に備えどんな投資実行する